2008年11月05日

芸術家が政治家の応援!?




なぜか、スペイン・バルセロナ(Barcelona)の海岸に米国人アーチストのホルヘ・ロドリゲスヘラダ(Jorge Rodriguez-Gerada)さんが描いた米大統領選の民主党指名候補バラク・オバマ(Barack Obama)上院議員の巨大な肖像画が作られています。

結構な規模で、ほんとにすごいですね。

しかし、一般的に芸術家の方で政治的主張をされる人は、何かについての反対的立場を表現する場合が多かったと思うのですが、彼の場合は、何がそれほどまでにオバマ氏に対しての強い共感をもたせたのでしょう?

芸術家の仕事にしては、大げさすぎるような気がしないでもありません。。。

(政治カテゴリーにさせていただきました。)
posted by eipi at 07:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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